【道の駅よしおか温泉】ランドリーコンテナの実証実験を行いました(「命のコンテナプロジェクト」群馬県モデル)
- 最終更新日
- 2026年06月22日
- 記事番号
- P004593
※諸事情により、当初の予定より期間を短縮し、令和8年6月22日をもって実証実験を終了いたしました。
群馬県、吉岡町、株式会社吉岡町振興公社、株式会社wash-plus(ウォッシュプラス)及び一般財団法人日本総合研究所の5者は、「命のコンテナプロジェクト」群馬県モデルの一環として水循環型洗濯機の社会実装に向けた実証実験を「道の駅よしおか温泉」で実施しました。
「命のコンテナプロジェクト」群馬県モデルとは
民間事業者と群馬県が連携し、平時は事業活動として自立的に運用しつつ、有事には機動的に被災地へ展開できる製品やサービスの実現を目指す取組です。
群馬県ホームページ(外部リンク):【「命のコンテナプロジェクト」群馬県モデル】水循環型洗濯機の実証実験を開始します(危機管理課)
実証実験について
水循環型洗濯機を搭載したランドリーコンテナを設置し、事業性や運用上の課題、災害時の有用性を検証しました。

↑オープニングセレモニーの様子(令和8年4月10日)

